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Sub Locations

  • 高田馬場第一オフィス,
    高田 , 3-28-2, , FORECAST高田馬場,
    豊島区 , 東京都 , 171-0033 , Japan
    , Telephone: 03-5956-7422

  • 高田馬場第二オフィス,
    下落合 , 2-3-18, , SKビル,
    新宿区 , 東京都 , 161-0033 , Japan
    , Telephone: 03-5906-5071

  • 中部支店,
    中区錦 , 3-7-19, , 錦TKGビル,
    名古屋市 , 愛知県 , 460-0003 , Japan
    , Telephone: 052-972-7200

  • 大阪オフィス,
    江坂町 , 1-23-26, , ニッセイ江坂セントラルビル,
    吹田市 , 大阪府 , 564-0063 , Japan
    , Telephone: 06-6318-5533 

  • 九州オフィス,
    博多区博多駅東 , 1-17-25, , KDビル,
    福岡市 , 福岡県 , 812-0013 , Japan
    , Telephone: 092-452-2100

Products

エミュレータおよび関連製品

協調検証ツール

未実行関数をガバレッジ測定で特定し、レポートを作成統合開発環境・コンパイラ・コード生成評価支援

Flash プログラマ

測定機器等その他ハードウェア

その他ソフトウェア


解析/分析機能を充実させたJTAG-ICE「adviceLUNA II」

「adviceLUNA II」は、マルチコアMPUやLinux/Androidを搭載した、カーナビや情報家電のような付加価値の高い組込み製品の開発はもちろん、OSを搭載しない組込み製品の開発にも最適なデバッグ環境をご提供するデバッグツールです。
プログラムの実行状況をチャートで確認することができるトレース解析機能や実行網羅率を記録するカバレッジ機能など、「開発効率向上/信頼性向上」の要求にお応えするための測定機能/分析機能を実装しています。
RZファミリ、R-Carシリーズ、R-IN32M3のArmコア搭載マイコン/LSI、RH850ファミリに対応しています。

 

【adviceLUNA IIの主な特長】

  • トレース/カバレッジ/プロファイルなど、測定機能/分析機能を強化
  • 最大8コアまでのマルチコアMPU(AMP環境/SMP環境)に対応
  • Linux、仮想化技術をサポート
  • 多くの内蔵フラッシュ、パラレルNORフラッシュに対応
  • ターゲット電源ONのままJTAG接続可能な活線挿抜機能
  • ターゲット状態(メモリ/レジスタ/スタック)を別PCで解析可能なスナップショット機能
  • デバッグ中のソフトウェアに、デバッガ上から動的にprint文を挿入可能なモニタポイント機能
  • 起動時処理や繰返し処理を自動化するコマンドスクリプト実行機能
  • 過去のブレーク時にさかのぼってターゲット状態(レジスタ/ウォッチなど)を表示可能なブレークヒストリー機能

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RH850
  • RZ
  • R-Car
  • R-IN32M3

対応クロスソフト

  • ルネサス エレクトロニクス
  • Arm純正
  • GCC

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動的テストツール「TRQerAM」

「TRQerAM」は、実行中のプログラムを長時間にわたりトレースし、関数/スレッドの実行履歴やタスク遷移と通信信号を同一時間軸でチャート表示することでシステムの動きを可視化することができる動的テストツールです。
R複雑なシステムのテスト、障害解析、パフォーマンスチューニングに効果を発揮し、CPUやOSに依存しないため様々なプラットフォームで使用することができます。

 

 

【TRQerAM の主な特長】

  • プログラムの動きをグラフィカルなチャートで表示し、2系統の通信データの実行履歴を関数と同一時間軸で記録し、可視化
  • メモリリークやスタック使用状況をモニタすることができるメモリ解析機能を実装
  • トレースデータへの手動/自動リアルタイムマーキング機能により、テスト/解析にかかる時間を短縮・24時間以上のトレースが可能なため、稀に起こる不具合現象も捉えることが可能
  • CPUやOSに依存しないため様々なプラットフォームで使用可能
  • マルチコア環境に対応
  • 未実行関数をガバレッジ測定で特定し、レポートを作成
  • 観測したいコードに対してチェックポイントを自動挿入
  • 関数もしくはスレッド/プロセス単位での実行時間を簡単表示、検証
  • 使用環境によってハードウェアモデルとソフトウェアモデルが選択可能

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RH850
  • RZ
  • R-Car
  • R-IN32
  • RL78
  • RX

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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動的テストツール「TRQerS」

「TRQerS」は、実行中のプログラムを解析して関数/スレッドの実行履歴やタスク遷移をチャート表示することでシステムの動きを可視化する動的テストツールです。
RZファミリやR-Carなどの高機能HMI製品搭載製品/車載情報端末開発をはじめ、RH850ファミリなどの車載開発現場での複雑なシステムの障害解析、動作分析、パフォーマンスチューニングに効果を発揮します。

 

【TRQerS の主な特長】

  • プログラムの動きをわかりやすいチャートで表示し、システムを可視化します
  • 関数/スレッドの実行履歴やタスク遷移、割込みの発生状況を把握することができます
  • マルチコア環境にも対応しています
  • 最大24時間の記録が可能なため、稀に起こる不具合現象も捉えることができます
  • コンパイラやIDE環境に依存せず使用することができます
  • 品質/性能の解析に役立つ機能を備えています
    • カバレッジ機能(関数の実行網羅率)
    • プロファイル機能(関数等の実行回数/実行時間/CPU占有時間)
    • CPU使用率(チャートと連動)
  • 製品形態や開発フェーズなどに合わせ、運用モデルを選択することができます

【ハードウェアモデル 】

  • 極めて実動作に近い挙動を高速にトレース
  • 多くの接続I/Fが選択可能(SDカード、USB、非同期バス、GPIO/パケット通信)

【ソフトウェアモデル】

  • 専用ハードウェアは不要(ターゲット上のファイルシステム/RAM空間にデータを記録)
  • 接続I/Fの実装が難しい小型システムで運用可能
  • 記録したデータはPC上で解析

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RZ/A1、RZ/T1
  • RH850
  • R-Car
  • RX
  • R-IN32M3
  • SuperH など

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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RZシリーズ、R-Carシリーズ、R-IN32M3対応 統合開発環境「DS-5」

「DS-5 Renesas Edition」 は、Arm純正統合開発環境「DS-5 Professional Edition」 をRZ/A1シリーズ向けに最適化した製品です。

この製品には、Arm純正コンパイラ、DS-5デバッガおよびロイヤルティフリーのRTX RTOS等が含まれます。また、デバッグ&トレースアダプタ DSTREAM、ULINKシリーズと組み合わせることで開発効率を向上することができます。

 

【DS-5 の特徴】

■ Armコアに最適化された純正コンパイラ
■ 世界標準IDE:Eclipseに統合された、ビルド、デバッグ、アナライザ環境
■ JTAG経由のストップモードデバッグ(カーネル、ドライバ、ローダブルモジュール)
■ gdbserver経由のランモードデバッグ(アプリケーション)
■ デバッグハードウェアの必要ないパフォーマンスアナライザ
■ 消費電力測定機能

【DS-5 Renesas Edition の仕様】

  • 対応デバイス:RZ/A1シリーズ
  • ライセンス形態:ノードロック(永久 or 1年ターム)
  • コンパイラ制限:コード:3MB/データ:無制限

【DS-5 Professional Edition の仕様】

  • 対応デバイス:RZファミリ、R-Carシリーズ、R-IN32M3
  • ライセンス形態:フローティング、ノードロック(永久 or 1年ターム)
  • コンパイラ制限:コード:無制限/データ:無制限

    ※初期評価用の無償版も提供可能

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RZ/A1、RZ/T1
  • R-Car
  • R-IN32M3

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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R-IN32M3対応 統合開発環境「MDK-Arm」

「MDK-Arm」は、Arm9、Cortex-Mシリーズ、Cortex-R4プロセッサコアを搭載したマイクロコントローラ(MCU)に対応する、Arm社の総合的なソフトウェア開発環境です。
この開発キットには、コンパイラ、IDE、デバッガ、リアルタイムOS、ミドルウェア、デバッグアダプタ、評価ボードといった全ての機能が揃っています。

 

 

【MDK-Arm の特徴】

  • 目的、用途、予算に柔軟に対応するパッケージ
  • 信頼のArm純正コンパイラを同梱
  • サポートするデバイスは1500以上
  • Cortex-Mに最適化されたリアルタイムOS
  • スタートアップコード、BSPサンプル提供
  • コードカバレッジとパフォーマンス解析
  • すぐに評価可能な評価ボードおよびスタータキット

【MDK-Arm の仕様】

  • 対応デバイス:R-IN32M3
  • ライセンス形態:ノードロック、ドングル、フローティング、1年間ターム
  • コンパイラ制限:コード:無制限/32KB

    ※初期評価用の無償版も提供可能

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • R-IN32M3

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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CANフラッシュプログラマ&ロガー 「NETIMPRESS air」

「NETIMPRESS air」は、ECU開発・評価・フィールドサービスで使用することができる、コンパクトな "CANフラッシュプログラマ&ロガー" ツールです。
Wireless LANを搭載しているので、 無線環境でフラッシュプログラミング、CANデータロギングすることができます。
また、車載バッテリーからの電源供給で動作可能なので、スタンドアロン(PCレス)環境でも使用することができます。

【NETIMPRESS airの機能】

  • リプログラミング機能(CAN Flash書込み)
  • CANロガー機能
  • テスト機能(カスタム)

 

【NETIMPRESS airの主な特長】

  • 小型・軽量・ハンディ(133(L)×78(W)×37(H)mm/約240g)
  • 外部電源(USB・車載バッテリ)で動作可能
  • 一台にプログラマ機能とロガー機能を実装
  • PCリモート制御とスタンドアロン動作(PCレス)をサポート
  • PCソフト(AZ990/AZ992)を利用して、USBやWLAN経由でリモート制御可能
  • データの暗号化対応、書込み用データ・ログデータのクラウド対応、他
  • CANテスト・評価システム連携対応など、お客様固有のカスタム要求にも柔軟に対応可能

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RZ
  • R-IN
  • R-Car
  • RH850
  • RX
  • RL78
  • SuperH
  • V850
  • 78K0R
  • 78K0
  • 78K0S
  • R8C

サポートデバイスに関しては、弊社営業までお問い合わせください。

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汎用・高速フラッシュオンボードプログラマ 「NETIMPRESS next」

「NETIMPRESS next」は、従来のMegaNETIMPRESSの後継機種で、プログラミング仕様については完全互換なので従来のCFカードやプローブケーブルが利用可能です。
また、ラインでの導入利便性を追求し、より安全で高速で使い易いフラッシュ プログラマとしての機能を搭載しています。

 

【NETIMPRESS nextの主な特長】

  • 従来のMegaNETIMPRESSと定義体 完全互換
  • High speed プログラミングインターフェース搭載 10Mbps
  • BCR(バーコード)用RS232Cインタフェース搭載(5V電源装備)
    • BCRで品種切り替えが可能 段取り替えの間違い防止
  • Digital I/O 装備
    • 製造設備(治具など)との連携制御がこれ1台で可能
  • Scriptファイルによるプログラミングシーケンス制御
    • 品種切り替え・プログラミング実行・Digital I/O制御を管理
  • 実行ログ機能(ON/OFF選択可能)
    • プログラミングの実行履歴をタイムスタンプ付で保存
  • コンパクト設計 157(L)×110(W)×45mm(H)
  • プログラミングデータハンドリング
    • コンパクトフラッシュ採用による大容量データ保存機能
    • プログラミング条件をYIMフォルダに全て保存
  • PCリモートコントロールモード (AZ491サポート)
  • スタンドアロンモード
    • メンブレンKEYによる操作が可能
    • KEY操作及び誤操作防止用キーロック機能付
  • 定義体ライセンス追加によるサポートデバイス拡張
  • CAN搭載モデル AF430/CAN

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RH850
  • RX
  • RL78
  • SuperH
  • V850
  • 78K0R
  • 78K0
  • 78K0S
  • R8C
  • R32C
  • M32C
  • M16C
  • H8SX
  • H8S
  • H8
  • 740

量産ラインへの適用可否については、事前にメーカーにご確認ください。

サポートデバイス一覧はこちらをクリックしてご覧ください。

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製造ライン向け同時多数書きオンボードシリアルプログラマ 「G-NETIMPRESS」

「G-NETIMPRESS」は、多面取りマウントボードの状態におけるフラッシュプログラミングに最適な量産向けオンボードプログラマです。「NETIMPRESS next」の機能・性能と完全な互換性を有し、従来シリーズをご利用のお客様でもスムーズな移行が可能です。ベースユニット1台に対してプログラマユニットは最小2ユニットから最大8ユニットまで増設が可能です。

 

 

【G-NETIMPRESSの主な特長】

  • ベースユニットに最大8プログラマユニットまで実装可能
  • 各プログラマユニットは定評があるMegaNETIMPRESSと機能・性能完全互換
  • プログラマユニット内に多数の書込み環境をセーブして、高速段取り替えが可能
  • ライン用PC制御、スタンドアロン制御両サポート
  • 海外工場への導入も安心(現地購入にも対応)
  • 設備に組込みやすいコンパクトサイズ: 234.1(W)×100(H)×262.5(D)mm

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RH850
  • RX
  • RL78
  • SuperH
  • V850
  • 78K0R
  • 78K0
  • 78K0S
  • R8C
  • R32C
  • M32C
  • M16C
  • H8SX
  • H8S
  • H8
  • 740

量産ラインへの適用可否については、事前にメーカーにご確認ください。

サポートデバイス一覧はこちらをクリックしてご覧ください。

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マルチECU対応高速RAMモニタ 「RAMScope-EXG GT170シリーズ」

「RAMScope-EXG GT170シリーズ」は、ECUやモータの制御/測定データ(マイコン内蔵RAM値)をリアルタイムに抽出して外部信号と合わせて計測・解析することができる、モジュールタイプのマルチRAMモニタ(計測)ツールです。

変数データの変化や周辺のアナログ信号、CAN信号が同一時間軸で測定可能です。疑似データを動的にRAMに注入するRAMデータ注入機能や疑似ECUノードとしてCANにデータを送信するCAN疑似送信の機能を備えているため、単体テスト、結合テスト、機能チェックなどのテスト支援ツールとしても使用することができ、海外輸出法規制にも対応しているので、グローバルツールとして使用することもできます。
 

 

【RAMScope-EXG GT170シリーズの主な特長】

  • 実機モーターなどを駆動しながらの、マイコン制御ソフトのデバッグ・チューニングが容易
  • 制御プログラムに対しての計測負荷なし(モニタ用の常駐ソフトが不要)
  • インバータノイズにも強い計測プローブ(ターゲット接続は電気的に絶縁)
  • 変数データ変化・モータ周辺のアナログ信号・CAN信号が同一時間軸で測定可能(外部事象~制御処理追従の視覚化が可能)
  • 強力なイベントトリガ機能
  • リアルタイムに変数変化を長時間記録可能
  • 困難な不具合解析、制御性能の妥当性、消費電力低減などを解決

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RH850
  • V850
  • RL78
  • RX
  • SH

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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Arm対応高速データモニタリングツール「EVRICA」

モータ回転制御パラメータなどのメモリ内データを、ユーザシステムを止めずに連続的に取得

『EVRICA』(エヴリカ)は、制御システムや信号処理システムなどのメモリ内に格納される変数、パラメータの変化を高速かつリアルタイムに記録、可視化することで、システムのデバッグ、検証、チューニングなどを効率化します。
Arm® Cortex® コアベースのMCUにおいて、従来printfなどで見ていたメモリ内の変数やパラメータを、プログラム改変不要で、高速かつリアルタイムに波形や数値で可視化することができます。例えばモータ回転制御パラメータなどのメモリ内データを、ユーザシステムを止めずに連続的に取得して表示します。
 

 

【EVRICAの主な特長】

  • ユーザプログラムへの改変なし
  • JTAG/SWDからサンプリング可能
  • 最速10μs/点の高速データ取得を実現
  • 128点の多チャンネル測定可能
  • 測定データをHDDに長時間記録

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • R-Car
  • RZ
  • R-IN

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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ソフトウェア構造分析ツール 「Re:Zolver」

「Re:Zolver」(リゾルバー)は、組込み開発における“派生開発”/ “保守開発”にフォーカスした、バイナリベースのソフトウェア構造分析ツールです。

影響箇所の特定やオリジナル品と改良開発物の差分比較などにより、設計考慮箇所の抽出確認し、製品開発の手戻りを減らすことができ、前設定は不要でオブジェクトをツールに登録するだけで簡単に利用することができます。

 

 

【Re:Zolverの主な特長】

  • 前設定不要のため、導入の手間がかからない
  • システム全体をコール関連図で表示し影響範囲分析を瞬時に行うことが可能
  • システムを様々な角度から可視化(クラス図/変数一覧/関数一覧など)

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

  • RH850
  • RZ
  • R-Car
  • R-IN

対応デバイスに関する詳細はパートナー社までお問合せください。

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トレサビリティ管理ツール 「microTRACER」

組織の資産である既存の成果物(ファイル)を用いて、トレーサビリティを管理します。

既存成果物に「タグ」と呼ばれる識別文字列を埋め込み、タグとタグを関連付けることによりトレーサビリティを表現します。

要件などをツールに入力する必要が無いため、初期導入のハードルを下げ、機能を特化した軽量なトレーサビリティ管理ツールです。

 

 

【microTRACERの主な特長】

  • 組織資産である既存の成果物をそのまま利用可能
  • 初期導入時の現場負荷を最小限に抑えられる
  • 各種ツールとの連携により開発工程全体をつなげることが可能
  • ツリービュー/マトリクスビューのトレース項目から直接成果物の該当箇所へジャンプが可能
  • 設定したトレース情報は、オリジナルのトレースファイル(.TRC)として出力することが可能
  • トレーサビリティ情報をPDF出力することで、情報のやり取りが可能

⇒ 詳細情報はこちら

主な対応デバイス

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Applications

  • Automotive
  • Computing and Peripherals
  • Digital Consumer Electronics
  • General
  • Home & Building
  • Industrial
  • Medical / Healthcare
  • Mobile / Portable Electronics
  • Other Application

Key Technologies

  • Metering / Measure Technology
  • Other Technology

Support

Asia (All)

Japan

  • Japan

Devices

MPU and MCU

32-bit CISC MCUs

  • RX Family

32-bit RISC MCUs & MPUs

  • RH850 Family (Automotive only)
  • RZ Family
  • SuperH RISC engine Family
  • V850 Family

8, 16-bit Ultra-low-power MCUs

  • 78K Family
  • R8C Family
  • RL78 Family

Embedded System Platform Renesas Synergy

  • Embedded System Platform Renesas Synergy

Other Product Families

  • 78K0S
  • H8SX/H8S/H8 Family
  • M16C Family (R32C/M32C/M16C)

SoCandSystemLSI

System LSI

  • RCar
  • RIN